前置き
あーはい、どうも。いつも見てくれてありがとうございます。感激しています。
おかげさまで、ポケモンZAの記事が、10記事になりました。
相変わらず勝手な妄想を抱いてあれやこれや楽しんで書いていますが、いかがでしょうか?
妄想って素晴らしいですよ、なぜかって、なんたって、タダですから。
あれやこれや考えて思考をこらして、ほら今だって記事を書くのに頭をフル回転、ほどじゃないけどそういう感じで頭をめぐりめぐらせているんだっていうのを頭で感じております。
だけど、感想も自分語りになってしまうので、ほかの人の意見も聞いてみたいものです。
客観的な意見って大事でしょ。だからこそ、このブログを書いているんです。
さてと、一応ZAの追加コンテンツもほどほどに進んでいて、あとレックウザのみとなりました。(ポイント貯め中)
レックウザと戦う前に・・
カイオーガはともかく、ゲンシグラードンが水ダメージ無効というイヤらしい特性を持っていたせいで、せっかくカイオーガで余裕だよな~とワクワクしながら育てていた僕の目は紅眼になったのでした。
以下、妄想フィクションです。

「あいつだよ、あのでっかいミルホッグ」
そういうのは、チャックという少年。なんでチャックなのかはわかりません。
ミルホッグの目がバキバキになっています。屋上に上がるための機械の前で立ちふさがり、自分がさも工事をしているかのようにふるまっています。何を監視しているのか、おそらくこのチャックという少年が騒いでいるので、うるさかったのでしょう。
うるさいとほら、いらつくでしょ。騒音みたいなもんです。
どちらが悪いのかわかりませんけど。
よくうるさい人に向かって、お口にチャック!
というでしょう、彼は名前からしてお口にチャックして静かにしてほしいのでした。

だけどまぁ、図々しくチャックはこんなことを言います。
そういうのは、親に頼んでほしいところですが、僕もまぁ、あのミルホッグに腹立つのと、あの機械も使いたいので、ここは仕方なく依頼を聞きましょう。
しぶしぶOKをしました。本来なら自分でやってほしいところです、本当に。なぜこの私が子供の依頼を聞かねばいけないのか理解に苦しみます。
しかもしらじらしく、「あいつを倒せるくらいのトレーナーいないかな」なんて、この私の前で言うんだから酷いもんでしょう。
だって、ここでイヤイヤ、僕弱いんでやりません。って嘘でも言えないですからね、ポケモンマスターがここで引くわけにもいかまい。
だが、勘違いしてもらっては困る。
決してこの子供のいうことを素直に聞いているわけではないのです。
あくまでもあの赤い目をしているモンスターが邪魔だったというわけです。

何をするのかというと、普通にポケモンでゴリゴリ削り倒すだけです。
別のオヤブンとは変わりまへんで。
楽勝です。
ルカリオのインファイトでズガガガガガンっす。
そもそもあいつを倒せるくらいの強いトレーナーとは?大体の人がいけるでしょうに。
こんなのに手間かかっていたら、このミアレはあっという間に沈みますし?

しかし、とつげきチョッキとはなかなかいいものをくれますな。

ンで上がった先には、優雅に休んでいる二人組がいました。
しかもこの二人のセリフは、まるで会話になっていません。
ポケモン勝負のことを語る男と、カルネファン。
それにその男・・
勝つまでやることだな・・。って
これギャンブルの考え方だろう?